大好評!「患者ファーストの良医師」シリーズ!
今回から、知る人ぞ知る良医師!外科医の長堀優先生にお話を伺いました。

西洋医学と東洋医学の融合で
外科医として活躍されている長堀先生ですが
実は医師志望ではなかったとのこと。

小さい頃はものづくりが大好きで
周りは工学部に行くものだと思っていたようです。

ところが、高校3年生の秋口に病気を患ったことが
医師への道を切り開いたのだそうです。

また、医師になると決めてからも
最初は外科医になるつもりはなかったとのこと。

そこから外科医になるよう、潜在意識に導かれたお話しや
その時のエピソードなどを語っていただきました。

長堀先生のプロフィール的なお話しになっています。

全3回シリーズでお送りいたします。
ぜひチャンネル登録してお楽しみください!

【長堀 優 先生】

一般財団法人 育生会横浜病院 院長

1983年群馬大学医学部卒業。横浜市立大学医学部消化器・腫瘍外科学教室入局後、ドイツ・ハノーファー医科大学に留学。横浜市立市民病院外科医長、横浜市立みなと赤十字病院外科部長、JCHO横浜保土ヶ谷中央病院副院長などを経て、2015年より現職。

一般外科・消化器外科医として、がんや救急医療の現場での体験を重ねるにつれ、次第に身体を超えた命の存在を確信する。そして、物質主義・拝金主義が極まり、存亡の危機を迎えた現代社会に必要なものは、霊性に根差した生き方であるとの信念に基づき、講演や執筆活動を続けている。

日本臨床外科学会評議員、日本消化器外科学会指導医、日本医療催眠学会顧問、日本ホリスティック医学協会理事、日本ホメオパシー協会顧問。著書:『見えない世界の科学が医療を変える』『日本の目覚めは世界の夜明け』『日本の約束(矢作直樹、濁川孝志 共著)』他