日本道義主義の会・早川幹夫会長にインタビュー。
今回は「西郷党」について。

日本にしか社会や人類の平和を主導することはできないだろう。

道義主義の導入によって
自由主義と民主主義のバランスの悪さにメスを入れる。

そして、日本は世界に対して
道義という概念を示すモデル国になる。

大まかにはこれが「西郷党」の目的です。

改革で動いた経験が、日本には2回あり
ひとつが明治維新の革命。
もうひとつはGHQによる革命。

その革命を再度起こし
道義主義国家としての日本を作る。

そのためにこれからも頑張っていくとのことです。

【早川幹夫氏】

昭和23年5月15日、鹿児島県奄美市名瀬生まれ。
長崎東高校卒、拓殖大学卒。

琉球大学で文部事務官として9年6カ月勤務。
退職後、事業を始め、現在人材派遣会社を経営。

現在
日本道義主義の会 会長
株式会社オンリー・ポリス・アソシエーション 代表取締役社長