2022年3月13日に東京・赤坂で行われたいイベントである
「ウクライナ戦争~背景・実況・最悪のシナリオ・日本の備え~」

主催者のおひとりである
在日本ルーマニア商工会議所会頭の酒生文弥さんに
当事国のロシア・ウクライナだけではなく
その周辺国の現況・動き・思惑などについてお聞きしました。

この紛争の背景については
様々な意見や見解が飛び交っている現在ですが
実際、周辺国の1つであるルーマニアについて
非常にお詳しい酒生さんならではのご意見となりました。

やはり、物事は一方向だけからではなく
いろいろな角度から検証する必要があるのだなと
改めた感じたインタビューでした。

○プーチンの人格
○ソビエト連邦時代から続くウクライナとの確執
○ウクライナは西側諸国入りを狙っている?
○ロシアはどろぼう
○周辺国からは嫌われている
○宗教的見地からこの紛争を考える

などなど、非常に盛りだくさんの内容となっています!

【酒生文弥氏】

1956年〈昭和31年〉9月8日 生まれ。福井市出身。

日本の僧侶・思想家、エッセイスト、同時通訳者、世界平和活動家。松下政経塾1期生、勝兵塾講師特待生。

浄土真宗僧侶、NPO免疫療法懇談会理事長、在日本ルーマニア商工会議所会頭、酒生倶楽部会長、ワールドトレーディング社長。

内外の政界・宗教界・実業界・文化人と幅広いご縁を結び、「人類の霊性の統合」による世界平和・仏陀AIが統御するAIR(AI IoT Robot)文明・「横死」のない世界を実現することへの貢献を使命とする。

※Wikipediaから抜粋