映画の助監督を16年務めたあと独立・起業され
今も映像制作の世界に身を置いている唐川稔英さん。

今回は今制作されている映画を
公開したあとに期待することを語っていただきました。
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YouTubeやSNSなどで発信するとして
登録者はどんなに多くても100万人、200万人レベル。

そう考えた時に
映画を作り、カンヌに出し
そして”パルムドール”を万が一取ることができたなら
とんでもない拡散になる。

映画を作ろうと決めた時の
唐川さんの想いの一つだったそうです。

そしてもちろん大衆の方々にもみていただきたいけれども
いわゆる”権力者”と呼ばれる人に見て欲しい。
世界をコントロールしている人にこそ見て欲しい。

そうおっしゃる唐川さん。
今回は4回の動画の総括のような内容となっています。

【唐川稔英さん】

株式会社TAKEHAYA 代表取締役社長

映画やドラマの助監督に16年間従事。
私は撮影現場で物語が人の心を動かすのだと、
感動が人生に大きな影響を与える事を学びました。

見た人が見る前よりもより良い人生を選択して頂きたい。
より良い人間関係、より良い社会の構築、各家族間から
社会全体に少しでも良い影響を与える事を目指しています。

<助監督時代の代表品>
○映画
「MW」東宝「プルコギ」東映「感染」東宝「カメラを止めるなハリウッド大作戦」単館
・篠田正浩監督師事
○ドラマ
「FINAL CUT」関テレ「妖怪人間ベム」日テレ「ハンチョウ」TBS「最上の命医」テレ東
「天国と地獄」(黒澤映画リメイク)テレビ朝日

株式会社TAKEHAYA
https://takehaya.jimdosite.com/

Soshiji club ch(YouTube)
https://www.youtube.com/@Soshijiclubch