映画の助監督を16年務めたあと独立・起業され
今も映像制作の世界に身を置いている唐川稔英さん。

今回はいよいよ制作されている映画についてお聞きしました。

「この国は日本人のためにまわっていない」
そう感じたことから危機感を持って映画制作に入った唐川さん。
まさに日本が滅びるのではないか?と感じたそうです。

思えば、実は日本のみならず世界も危機的な状況にある。
それは日本のメディアにはほとんど放送されない。

考えれば考えるほど
「映画を作って世の中に問うていくしかない」と決意し
映画を制作されているそうです。

そして、そのタイトルとは…?

ぜひ制作中の映画に込めた、唐川さんの想いをお聞きください。

【唐川稔英さん】

株式会社TAKEHAYA 代表取締役社長

映画やドラマの助監督に16年間従事。
私は撮影現場で物語が人の心を動かすのだと、
感動が人生に大きな影響を与える事を学びました。

見た人が見る前よりもより良い人生を選択して頂きたい。
より良い人間関係、より良い社会の構築、各家族間から
社会全体に少しでも良い影響を与える事を目指しています。

<助監督時代の代表品>
○映画
「MW」東宝「プルコギ」東映「感染」東宝「カメラを止めるなハリウッド大作戦」単館
・篠田正浩監督師事
○ドラマ
「FINAL CUT」関テレ「妖怪人間ベム」日テレ「ハンチョウ」TBS「最上の命医」テレ東
「天国と地獄」(黒澤映画リメイク)テレビ朝日

株式会社TAKEHAYA
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Soshiji club ch(YouTube)
https://www.youtube.com/@Soshijiclubch