CCJではまたもや日乃本の会の会合にお招きいただきました。
今回のゲストスピーカーはあの鈴木宗男氏!

主催者様から公開許可をいただきましたので
全編をCCJにて公開させていただきます。

通常は入場料として5000円かかるお話しです!

今回はいよいよ「日本外交の進むべき道」について
特に今、ロシアに対して1番のパイプを持つ鈴木氏が
ロシアウクライナ問題について、鋭く切り込みます。

必見の内容です!

【鈴木宗男氏】

1948年〈昭和23年〉1月31日生まれ。
自由民主党所属の参議院議員(2期)。地域政党新党大地代表。

1966年(昭和41年)3月、北海道足寄高等学校卒業。同年4月、拓殖大学政経学部に入学。

1968年(昭和43年)7月の参議院議員選挙の全国区に石原慎太郎が自由民主党公認で立候補した際、鈴木は石原の選挙参謀の飯島清との縁により、陣営で手伝をした。

1969年(昭和44年)9月、大学在学中に、十勝支庁広尾郡広尾町出身で、保守系がひしめいていた旧北海道5区選出の中川一郎衆議院議員の秘書を務める。1970年(昭和45年)3月、卒業。

北海道開発庁長官(第66代)、沖縄開発庁長官(第35代)、沖縄担当大臣(第2次橋本改造内閣)、内閣官房副長官(小渕内閣・小渕第1次改造内閣)、防衛政務次官(宇野内閣・第1次海部内閣・宮澤改造内閣)、外務政務次官(第2次海部改造内閣)、参議院懲罰委員長、同沖縄及び北方問題に関する特別委員長、衆議院外務委員長、同議院運営委員長、同沖縄及び北方問題に関する特別委員長、衆議院議員(8期)、日本維新の会国会議員団副代表、同北海道総支部代表、自由民主党総務局長、同副幹事長、同国防部会長などを歴任。