海外生活も長く、ピアノと歌を武器に世界各国をまわり
演奏を続けてきた音楽家のほりあきこさん。

シンガポールから始まり
世界各国をまわったほりさんが定住の地に選んだのがオーストラリア。

オーストラリアでは今までと同じく
ピアノを弾いたり、リサイタルを行ったりしながら
何とが小学校の音楽の指導員をやっていたそうです。

日本のように”お行儀のいい子どもたち”ではないけれども
とてもユニークな子どもたちとの出会いも
非常に貴重だったようです。

そんなほりさんが帰国をして、今の活動に至ったきっかけは何だったのか?

日章旗や旭日旗、国歌(君が代)や唱歌を
ライブなどで歌っているのはどうしてなのか?

外にいたからこそ分かることがたくさんあるとおっしゃるほりさん。
今回も貴重なお話しがいっぱいです。

【ほりあきこ さん】

国際派ミュージシャン。
世界三大豪華客船プリンセス・クルーズ社の専属ピアニストとして活躍。

君が代と旭日旗を愛し
世俗の深層に触れpiano弾き語る。

Amazon Kindle「豪華客船ピアニスト世界一周紀行7つの海」